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いんでぃーづ

個人でゲーム開発してる上で吸収したモノたち紹介。UnityからGIMPまでなんでも。デザインとかゲーム論まで語っちゃうよ的なアレ。

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Unity : プロジェクトに埋もれたアセットを一瞬で探し出す方法

Tips Unity

スクリプトやらプレハブやらが増えてくると、プロジェクトから探し出すだけで一苦労になったりします。

今回はそんなときに迷わずにすむ、ナイスな機能をご紹介。

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Unity : モバイル画面の方向を固定、あるいは変化を検出

Unity モバイル C#

Android, iPhoneなどで動かす場合には、端末の方向を考慮してGUIなどを構成する必要があります。

その場合、あらかじめ向きを固定してしまうか、画面の回転を検出して補正を行いましょう。

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Unity : モバイルでのスワイプ、ドラッグ入力量を補正する

C# Unity Tips モバイル

バイル向けに作っていると割と困るのが、Input.touchesで取得した入力位置です。
これは Screen.width, Screen.height の大きさに依存するので、解像度が違う端末でのインタラクションがまちまちになってしまいます。

例えば解像度 1920x1080 の端末で1センチスワイプするのと、800x640の端末で1センチスワイプするのでは、倍以上の入力量になってしまう場合があります。

この状態で1920x1080を前提にプログラムを組んでしまうと、800x640の端末でまともに遊べない! なんてことになりかねません。

今回は、この入力量を補正する方法をまとめました。

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Unity : インスペクタで独自UIを使う - PropertyDrawer の下準備

Unity

エディター拡張してますか? 最近思うんですよ。エディタ拡張を自分で書くのは大事だなって。

拡張とか敷居高いなあと思ってたんですが、ゲーム開発って自作ツールが結構重要だとひしひし感じています。

拡張ってどうやるの

Unityで覚えておきたい拡張方法が二つあります。
ひとつはEditorウインドウ自体を新しく定義する方法。
もう一つは、既存のインスペクタの表示方法を変える方法。

二つ目の方法が、今回紹介するProperty Drawerです。

ウインドウ自体を作っちゃうよりは簡単だろうと感じるかもしれませんが、
実はこっちのほうが敷居高いです。

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